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FEATURE

AAGグループの特長


常に共に歩む

「パートナー」でありたい


私たちAAGは、お客様に「誠実」であることを大切にしています。

積極的にご要望に耳を傾けることはもちろんですが、

「どんなことでもお申し付けください」という大言壮語は控えるように心掛けているのも、「正直」でありたいがため。

私たちはお客様の「パートナー」であり、

共に最適な道程を歩む存在でありたいと考えているからです。

経営の安定につながる最適なパートナーシップは、「相互協力」のうえに成立します。

私たちは、真剣に御社の発展を考えるからこそ、

聞き心地の良い曖昧な言葉で責任をぼやかすようなことはありません。


共に歩み、共に考え、共に悩み、

そして、共に問題を解決する。

そんな関係を築けることを楽しみにしています。



AAGが選ばれる5つの理由

①ちがいをちからに変える事務所。
①ちがいをちからに変える事務所。

私たちの社会は多様化に伴い複雑化しています。

そのような外部環境の変化をうけて(必然ではありますが)クライアントの抱える問題も多様化また複雑化しています。
そんなクライアントの抱える問題に対して柔軟かつ最適なソリューションを提案する。

そのためには様々な経験や考え方をもった人材が多様な人材がお互いのことを理解して業務に取り組む必要があるのは言うまでもありません。


②変わり続ける勇気。Change us Change you。
②変わり続ける勇気。Change us Change you。

当グループでは、「社会に有用なサービスを提供する組織」であり続けることを共通認識としてメンバーで共有しています。

有用性がないサービスを提供する組織体は社会的に淘汰されるべきです。そして社会が期待する有用なサービスは時代とともに変化しています。そのためにも私たちの心の有り様、ものごとに対する見方や考え方、変わりゆく会計基準や税法へのキャッチアップ、IT環境への対応を継続的に行っています。 目まぐるしいスピードで変化していく環境に対して、私たち勇気を持って変わり続けています。

私たちは変わる、そしてクライアントに良い影響を与え続けたい。
そしてクライアントが私たちの知らない世界で良い影響を与えていく。その繋がりこそが世界をより良くしていくと本気で信じています。


③ちょうどよい規模。
③ちょうどよい規模。

大規模法人だとドライ、お一人様事務所だと少し不安。

ウェットに組織的サービスを提供できる良い規模感。
当グルーㇷ゚ではKPIとしてクライアント数や売上高などを採用していません。規模拡大を組織目標としていないからです。

社会的に有用なサービスを提供する、そのためにもグループメンバーの多様性をちからにかえる組織風土を熟成する。それがクライアントからの継続的な信頼につながっていると考えています。

AAGのスタッフはおよそ10名。決して「大規模事務所」と呼べるほどの陣営ではありませんが、そのポテンシャルはお客様のご想像を凌駕すると自負しています。

大手会計事務所で外資系企業の監査を担当しつつ、研さんを積んできた所長の新井佑介を筆頭に、多彩なキャリアを歩むメンバーが、互いに固い協力関係を築きながら、日々の業務に邁進しています。

自分たちのスキルを存分に発揮することが、お客様はもちろん、社会全体にとっても有用な組織を作る原動力になる。そう信じてこれからも成長を続けていきます。


④報酬はわかりやすく。
④報酬はわかりやすく。

追加料金をとられるのではないか
報酬体系がわかりづらい
会計士や税理士に依頼することでの報酬に関する不安は大きいと思います。

専門家のサービスは目に見える成果物が極端に少なく、作業工程が複雑かつ専門的で見えづらい。そのため報酬体制に不安が生じるのは当然かと思います。しかしながら業務の裏では、クライアントと同様にそれぞれの人生を懸命に生きている一人の人間である職員がいます。

サービスを受ける人、提供する人、全てが幸せになることが重要であり、
その関係が社会的に有用かつ持続可能な継続的成長に繋がると考えています。

当グループでは依頼前に報酬についてわかりやすくご説明を致します。ご納得いただいてから業務を開始しますので安心です。 


⑤豊富な実績とノウハウ。
⑤豊富な実績とノウハウ。

会計士や税理士の提供するサービスは、会計基準や税法など規制(レギュレーション)に対する対応を提供するサービスがメインとなります。この規制の内容については、教科書にもネットにも載っています。教科書に載っていることは試験にもでます。

それでは、試験に載っている内容だけで世の中はまわっているのでしょうか。答えはNOだと思います。
特に私たちのような専門サービスでは、この教科書に載っている(試験にもでてくる)知識に実績やノウハウなどの経験が加わる事がとても力になります。会計基準や税法の知識に経験やノウハウを加えることで血を通わせる、知識に想いを込める。

これも渋谷という変わり続ける街で40年間営業をしてきた当グループだからこそできる自慢の1つです。
AAGが3つの組織の共同体として活動を始めるはるか以前のおよそ40年前から、私たちの事務所はこの渋谷に深く根を下ろしています。

昭和、平成を経て、令和の時代を迎えた現在も、「世の中のためになる会計事務所」でありたいという思いは変わりません。

東京の中でも変化・変遷の激しい渋谷区という土地にありながら、時代の流れに置き去りにされることなく、お客様と真摯に、誠実に向かい合ってきたからこそ、私たちは今もこの地で仕事が続けられているのだと思います。いただいた信頼を裏切らぬよう、目まぐるしくスタイルを変える現代のビジネスシーンに順応しつつ、お客様とのご期待に応えていこうと思います。